女性をゲットするために、『暗示』の力を使ってみよう

女の子の考えていることが、手に取るように分かってしまえば、どんなに簡単だろうって思うことはありませんか?

  • 「メッセージを送ったけど、なかなか返信が来ない」
  • 「返信は来たけど、なんだか素っ気ない」
  • 「自分に興味を持ってくれていないのかな?だったらこのままやり取りを続けても……。」

そんなときに、初対面の人の考えていることをズバズバと言い当ててしまう「メンタリスト」を見ると、「自分にこの能力があれば!」と思う人は少なくないはずです。

「メンタリスト」は、超能力を使っているのではありません。

人の心理を読むために、細かな観察をしていると同時に、自分が意図する方向に相手の行動を誘導する「暗示」の力を使っているのです。

女性と上手く出会い、充実した付き合いを続けていくためにも、この「暗示」の力、使えそうだと思いませんか?

深層心理は身体に出ている

「目は口ほどにものを言う」と言いますが、目に限らず、身振りや姿勢など身体のあらゆるところからメッセージは発せられています。

コミュンケーションで有名な、「メラビアンの法則」では、あるメッセージの印象を左右するのは、「表情や身体の動き」がもっとも大きく(55%)、次に「声の大きさやトーン」(38%)、「話の内容」に至っては、わずか(7%)と言われています。

つまり、「何を語っているか」ではなく、語っているときの表情や身体の動き、声の調子を細かく読み取ることで、話の内容とは異なる深層心理を見抜くことができるのです。

また、心のありようが身体に出てしまう一方、身体の動きが心を変えていくことも分かっています。

ためしに、わざと怒った気分の時や不愉快な思いをした時の表情を作ってみましょう。だんだんイヤな気分になりませんか? 爽やかな気分ではないですよね。

一流のスポーツ選手が、「ツラい時ほど笑顔で!」と言いますが、これは心理的に非常に理にかなった行動なのです。

笑顔を作ることで筋肉の緊張がほぐれ、心にも余裕が生まれ、本来の力を発揮することができます。

これは身体が心を変える一例で、メンタルトレーニングとして多くの競技や仕事、学業の場でも取り入れられています。

このメンタルトレーニングは、一種の「暗示」です。無理やりそう思い込ませるのではなく、人間の持つ心と身体の仕組みをうまく利用しているのです。

「暗示」は、メンタルトレーニングのほかにも、催眠術や自律訓練法など、心の病の治療にも多く取り入れられています。

自分に暗示をかける

「暗示」の力で、相手をコロッとさせてしまいたいものですが、まずは自己暗示です。

具体的にイメージする

「多分うまくいかないだろうな……」と思うことが、案の定上手くいかない、なんてことはよくあることです。

自分自身では漠然と「上手くいかない」と思っているつもりですが、ここには、過去に上手くいかなかった具体的なイメージが深層心理に植え付けられているのです。

ですから、上手くいくイメージも具体的に持つことが必要です。

「痩せたい、痩せたい」と思うよりも、「痩せたイメージ」を具体的に持つほうが、実際に減量の効果があると言われています。

ただ「痩せた」ではなく、具体的な「痩せたイメージ」です。痩せた身体でどのような服を着て、どのような生活を送っているのか、痩せたときの気持ちも「今」とは違うはずです。

女性との出会いにおいても、「出会いがない、出会いがない」と思うのではなく、「理想の女性と出会い」「どんなやり取りをして」「どんな付き合いをしているか」を具体的にイメージすることです。

関連づけたイメージを持つ

ただ、やみくもにいいイメージを持とうとしてもうまくいかないでしょう。

その場合には「○○だから、こうなる」「△△すれば、こうなる」というように、関連づけてイメージするようにしましょう。

そして、その関連づけには必然性があることが重要です。「町でネコを見かけたから、今日は彼女からメッセージが来る」とイメージしても、「町でネコを見かけたこと」と「彼女からメッセージが来ることには、何の関連づけもないのでイメージとしての効力がありません。
「昨夜はしっかり眠れたから、今日は楽しい会話ができる」というように、前向きに関連づけたイメージをしっかりと持ちましょう。

暗示にかかりにくい人もいる

どうしてもいいイメージが持てず、自己暗示をかけようとしても「とは言っても、実際は……」と気持ちが醒めてしまう人がいます。

これは、「とは言っても」という気持ちになることが習慣化されているからです。

その習慣を変えることは容易なことではありませんが、できることはあります。

そこで気持ちが醒めて、イヤな表情をしたり、「うまくいかないよ」と言葉にしてしまうと、「上手くいかない暗示」が強化されてしまいます。

そうならないように、表情と言動だけは「上手くいくイメージ」向けに変えていきましょう。

相手に暗示をかけ、思いを成就する

いよいよ、ここからが相手に暗示をかけて、思いを成就する方法です。
アメリカの催眠術師、オーモンド・マッギルは、暗示にかけるための4つの方法として、

  1. 思い込みを植え付ける
  2. 確信をもって、堂々と伝える
  3. 相手が無批判に受け入れるよう、言葉を選ぶ
  4. 信憑性・現実味を持たせる

をあげています。

思い込みを植え付ける

もし女性が、出会い系サイトの男性との付き合いに不安や危険を感じていたら、なかなかいい方向に進んでいくことはできませんよね。

まず、これを「出会い系サイトでもいい付き合いができる」と思い込ませることです。

そのためには、あなた自身が、出会い系サイトへの不満や不信感を「自己暗示」で払拭し、「上手くいくイメージ」を具体的に持つことです。

確信をもって、堂々と伝える

そしてそれを疑いようのないくらい、堂々と伝えることです。

ただ、やみくもに「上手くいく」「上手くいく」「上手くいく」を連発しても、かえって気味悪く思われるだけですので、「自分とは〇〇な付き合いができる」「自分はこんなデートがしたい」と、具体的に堂々と伝えることです。

相手が無批判に受け入れるよう、言葉を選ぶ

あなたが伝えようとする気持ちのなかに、相手が受け入れがたいことや警戒してしまう言動があっては、相手は暗示にはかからないでしょう。

「多分~だよ」や「みんながそう言ってた」「いつもこうだから」などの言葉は、暗示の力を失わせます。

信憑性・現実味を持たせる

あなたの話に信憑性や現実味がなければ、相手の心をひくことはできません。

「毎月ディズニーランドでお泊りデート」とか「奥さんには絶対にバレない」というような話は、信憑性も現実味もありません。

もし、こうした話を本気でしているとしたら、それは「自己暗示」ではなく「妄想」です。

メールより電話、電話より会う方が効果は高い

出会い系サイトでの付き合いは、メールのやり取りで始めます。

しかし、メールは文字だけの情報です。

メラビアンの法則でいうところの、重要な表情や身体から発せられるメッセージや、声の調子は分かりません。すべては、そこに書かれている文字だけになります。

この段階では相手がどういう気持ちなのか、どういう付き合いが出来そうなのかをはかり知ることは難しいでしょう。

一歩進んで、電話でのやり取りを始めると、相手の声の調子で気持ちを量ることができます。

さらに進んで、直接会って話ができるようになると、表情や身体の動きで相手の気持ちが手に取るように分かるはずです。

しっかりと「上手くいくイメージ」をもって、距離を縮めていきましょう。

スーツを着こなして出会いを攻略する

スーツは男の代名詞」。

紳士服メーカーの古いCMのような一言ですが、スーツ姿の男性にコロっといってしまう女性は多いものです。

会社帰りに出会い系サイトで知り合った女性に会うなら、スーツは仕事着ではなく勝負服になるのです。

スーツをきちっと着こなせば、恋愛もビジネスも、大いに前進することができます。

イイ女をものにするスーツの着こなしを心得ておきましょう。

1.こんなスーツ姿はNG

サイズが合っていない

「スーツは絶対にオーダーメイドで」とは言いません。今は既成ものでも細かなサイズ展開があり、裾や袖はお直しすることもできます。

毎日、仕事で着用するスーツを高価なものばかりで揃えることはできませんね。

しかし、スーツを長持ちさせるためにも、心地よく着用して仕事の効率を上げるためにも「サイズが合っていること」は重要なポイントです。

サイズが合っていないと、「着るものに無頓着な人だな」「奥さんにも構われていないんだな」「最近痩せた?病気かな?」など、あらぬ評価を受け、女性からは恋愛や性の対象として意識されることはなくなってしまいます。

汚れている、シワが多い

袖口や襟元、裾の汚れは目につきやすいものです。また、自分では分かりにくい後襟と背中は要注意です。後襟が髪の毛の油で汚れていたり、背中の中心線付近にシワが寄っていたりすると、あなたの後姿は大きな減点となります。

ネクタイの柄がアニメキャラ

色や形のバリエーションが少ないスーツのなかで、唯一センスや遊び心を出せるポイントがネクタイですね。

ちょっと変わった柄のネクタイをしていると、そこから女性との話が発展することもあります。中にはそうしたあからさまな受け狙いで、アニメキャラのネクタイをする男性もいますが、女性にとっては完全にNGです!

「子供からのプレゼントだから……」かもしれませんが、セクシーさはゼロですね。

パンツの丈が短い

パンツの丈が適切でないことは、既製品でありがちなことです。

特に短いパンツ丈は、落ち着きのない子供っぽい印象を与え、男の品格を下げてしまいます。

そこからのぞく靴下にも要注意です。

このパンツ丈の問題は正面に相対しているときにはわかりませんが、女性が後ろを歩くときに必ず目に入るものです。女性と歩くときは、さりげなく女性の斜め後ろからエスコートするようにしましょう。

2.女性はスーツ姿のここを見ている

背中が美しいか

女性は男性のスーツ姿に色気を感じています。その色気がもっとも顕著なのは背中です。

広くてまっすぐな背中に、スーツの後ろ中心線がきちんと合っている後ろ姿の男性に、女性は色気を感じ、抱かれてることを想像してしまいます。

また、意外とよく見られているのは姿勢です。猫背であったり、足を引きずって歩いたりという行為は、無意識であっても印象が悪くなります。

逆に、背筋を伸ばす、というだけでも、自然と良い印象が残るものです。歩く・座る・立ち上がる、といった基本動作を気に掛ける女性は多いですが、男性でそれを意識し実行する人は少ないのです。

姿勢の美しい男性に対して、立ち姿が綺麗だった、歩き方に自信が窺えた、頼りがいがありそうだった、と言う女性の声を聞きます。

ただし、胸を張りすぎる、肩をいからせて歩くなど、不遜で威圧的な姿勢にならないよう気を付けましょう。

精気が漂っているか

スーツは男の色気を醸し出すと同時に、疲れや気力の消耗を映し出してしまいます。

やる気のない男性のスーツは、生地や仕立てが悪いものに見えてしまいます。

女性と違って「露出しない身体」が作り出す精気こそが、男の色気です。

上着を脱いだ時に、シャツが美しいか

外出先から戻ってきたときや、会食で砕けた雰囲気になったときに、上着を脱いでシャツ姿になった男性を、女性はしっかりと見ています。

シャツと体幹や腕の距離感は、一種のチラリズムです。シワシワのシャツだったり、はちきれそうなシャツだったりすると、ガッカリです。

また、第一ボタンを外しネクタイを緩める姿も、女性が興奮する定番のしぐさです。

しかし、さりげなくやってこそです。緩めすぎはだらしなさを感じてしまい、せっかくの興奮も興ざめしてしまいます。

必見!非OLはスーツに弱い

OLにとっては、職場の男性はほとんどがスーツ姿なのでスーツ姿の男性に対する目も厳しくなっています。

しかし、職場にスーツ姿の男性がいない女性にとっては、スーツ姿というだけで、色気を感じてしまうことがあります。

そんなスーツ男性に飢えた女性がいる職場はたくさんあります。

保育所

保育所は子供と母親ばかりです。運動会などのイベントで父親が参加するときもスーツではありません。

病院

昔は医師はスーツの上に長いコートタイプの白衣を着ていましたが、最近は動きやすい白衣やユニフォームの医師が増えてきました。

医療専門職はほとんどが白衣やユニフォームで、スーツの男性は一部の事務職員のみです。

このほかにもスポーツクラブや農業、工場などに勤務している女性にとっては、スーツ姿の男性に接触する機会は限られています。

出会い系サイトで知り合った女性が、こうした「スーツに飢えている女性」であれば、女性に会うときには必ずスーツで行きましょう。また、自分のスーツ姿に自信がある人は、こうした「非OL女子」に狙いを定めるもの、女性を落とす一つの方法です。

チェックが厳しい女性にはあえてタグを見せておく

スーツは一見してどこのメーカー、どこのブランドと分かるものはありません。

しかし、男性がスーツを脱いだ時に、そのタグを確認しようとする目ざとい女性もいます。

プライドが高そうで男性の品定めにうるさそうな女性には、ここ一番の高級スーツを1着準備し、あえてそのタグを見せつけておきましょう。この手のタイプはブランドにコロッといってしまうことも少なくありません。

スーツの色気を最大限に発揮して、イイ女をコロッといかせてみませんか?

女性からの好感度を上げる方法と下げる方法

あなたは女性に好意的に見られやすい? それともあまり仲良くなれないタイプですか?

職場でも私生活でも、女性から好意的に見られやすい男性と、逆にそうではない男性がいます。どうして2つのパターンに分かれてしまうのか……それはあなたが普段なにげなくとっている行動にあるのです。

周りを見渡してみると、顔はちょっと地味だと感じるような同性が、結構女性からの評判が良い事が多い、なんて経験はありませんか?

反対に世間一般的に恰好いいと言われる顔立ちの男性でも、女性からはあまり人気がないという場合もあるのです。

さて、貴方はどちら側のタイプでしょう、好意的に見られやすい方ですか? それとも、女性には何となく素っ気なくされてしまう方ですか?

 

  • 「自分は、どうせ出合い系でしか女の子と知り合えない」
  • 「好かれるなんて無理…別に、嫌われなければいいだけ」
  • 「こんな形でしか女の子と遊べない」

なんてネガティブ思考はNG!

実は、ちょっとした女性の気持ちや特性を理解するだけで、簡単に好感度が上がってくれるのです!

セフレを作るためには、当然ながら、女性からの高感度を上げる必要があります。それも、女性に嫌われる男の特徴を知り、それを避ける立ち回りをするだけだから結構、楽勝なんです。

本日は、セフレづくりのための、女性からの好感度を上げる方法と下げる方法をまとめました。

女性からの好感度を上げる方法

1.話す時に目ではなく“目と目の間”を見つめる事

「人と話す時はしっかり目を見て話す」と、小さい頃に注意されたことがある人もいるでしょう。でも目を見つめるって結構緊張するし、そのせいで会話も続かずしどろもどろに……。

あまりじっと見つめていると相手も気まずくなり最悪の場合、萎縮してこちらを怖がってしまうことも?!

だからと言って目線を外そうと横に外せば「拒否された」と捉えられてしまう恐れもあるのです。

ではどうするか、ここは目ではなく、目と目の間、鼻筋の辺りを見つめるようにしましょう。

これだけでお互いリラックスして会話ができ、相手は「目が合ってるかもしれない」という胸の高鳴りを感じます。

5分の会話の中で目と目の間を見つめるのは2~3回、1回につき2~3秒として、目線を外す場合はゆっくり上に外しましょう。

相手の女性に「話しやすい、目が時々合ってドキドキする」という印象を与えられます。

2.動作は抑え気味で、物は丁寧に扱う事

大きな音、動作が苦手な人は意外と多いものです。

例えば職場の男性同僚で、仕事中にパソコンのキーボードを力強く打っていたり、書類やファイルを机にドンッと置く等しているとどう思いますか?

あまり相手の事をそこまで深く知らないと「あの人何か怒ってる(機嫌が悪い)のかな?」「大ざっぱ、がさつ」と思ってしまいます。

しかし動作は抑え気味で鞄や書類等、物を丁寧に扱う人ですと、どんな印象になるでしょうか。多くの人は「静かな人」「落ち着いた人」と感じるのです。

話し声は普通の声量で、扉を閉める時や物を机に置く時、足音なんかは抑えているだけで、女性からは良い印象を持ってもらいやすいのです。

更に言えば、言葉遣いもなるべく丁寧にすると、紳士的な雰囲気を出せます。食事へ行く場合、買い物や家に招いた時もちょっと気を付けているだけで、好感度も上がりやすいです。

3.女性と話している時は徹底して“聞く姿勢”でいる事

女性から好意的に思ってもらいやすい話しの聞き方、それは肯定することと相手に対しての体の向き、そして声のトーンです。

アクティブリスニング、積極的傾聴という話し相手から「もっとこの人と話したい」と思ってもらいやすい方法が活用できます。

例えば軽い会話でも、否定されるとちょっとムッとしてしまいませんか?

同じように、愚痴でも意見でも世間話でも「そうだね、その通りだよね」「それがいいよ、そうしよう」など、相手を肯定して共感しましょう。

次に体の向きは横並びに立っている、または座っている場合は少し斜めに相手の方へ体を向けましょう。

対面している場合は体を軽くリラックスさせて、両手は握り拳より軽く開いて膝の上へ置きます。あまり身を乗り出したりして近づくと相手も緊張するので、少し距離は開けるのが大切です。

声のトーンは、暗い話題ならば共感して少し落とした声、明るい話題ならばテンションを軽く上げた高い声にします。こうするだけでも相手には「ちゃんと話を聞いてくれている」と思ってくれます。

女性は結構細かい部分をチェックしています

普段何気なく無意識に行っている事でも、女性は結構細かい所を見ていたり、それによって判断する場合があります。

目と目の間を見つめて話す事、動作を抑え気味にする事、話を聞く態度は、日常生活で十分活用できる行動です。

慣れていないと最初は難しいと思うかもしれません。しかしこれら3つの行動は、出会い系の女性に限らずより良い人間関係を築く上でも、とても大切な事と言えます。

セフレ化したい女性がいるけれどどう接していいのか判らない、なかなか周りの女性が心を開いてくれないという場合、ぜひこれら3つに気を付けて過ごしましょう。

たったこれだけでより貴方自身の好感度も上がり、とても充実した毎日を送ることができるはず。モテた経験がないという男性でも、きっと「この人いいかも」と思われ楽しい会話が広がりますよ!

女性からの好感度を下げる方法

 

1.見た目がだらしない

実は、女性が見た目で一番嫌悪感を覚えるのは、身長や顔でもなく「だらしなさ」。

ボサボサに寝癖がついていたり、伸びきっているヘアースタイル。ヨレヨレのシャツに、汚れた靴……など意外と、そんな場所に女性は目を光らせています。

だからと言って毎月美容院に行くとか、高いブランドの衣類を身につければいいという訳ではありません。もちろん、毎月美容院に行っても手入れしないと意味がありませんし、ブランドの洋服や靴だって汚れていては台無しです。

例えば毎朝、鏡の前で少しだけでも髪をセットする。洋服はいつも清潔な物を着用する。たったそれだけの事で、だらしない見た目はガラッと変わるのです。

そして、女性からの好感度は、たちまち上がるでしょう。自分の容姿に自信がなくても、いえ、ないからこそ。清潔感溢れ、さり気なく手入れの出来た見た目は、とても大事なのです。

見た目がだらしない男はぜったいにセフレになることはできません。

2.自慢話しが多い

女性は、基本的に自分の話しを聞いて欲しい生き物です。

悩みや不安な話、楽しかったり嬉しかったりした思い出、日常の何てことない世間話しまで……。女性の会話はエンドレスなのです。だからと言って、男性の話しを全く聞かない訳ではありません。

男性との会話が楽しければ「また話したい」「あの人の話しを聞きたい」と、女も思うはず。だから女性と会話する時は、内容がとても大切なのです。

自分の得意な事や、良いところを見せたいがために暴走モードになりがちですが、ほどほどにしておくのが賢明。

その後に必ず相手の女性に「君は?」などと話しを振り、意見を求めましょう。たったこれだけの小さなアクションで「自分の自慢話しばかり…」といった悪い印象を回避できます。

3.決断力がない

「優しい男性がモテる」なんて、ひと昔前の話題に振り回されていませんか? もちろん、優しくお姫さま扱いされる事を夢見ている女性が多いのも現実です。

しかし、優しいだけの男性では、いずれ物足りないと感じてしまうのです。

「優しさの中に、時折見せる強さが良い」なんて思うのが、ワガママな女の本音。普段は、周りの意見を尊重しているけれど、ここぞと言う時には自分の意見を貫く……などそんなギャップに女性は弱いのです。

最近【ロールキャベツ男子】なんて言葉があるように、キャベツに包まれた中の肉こそが肝。キャベツばかりでもダメだし、もちろん肉ばかりでもダメで、バランスが大切なのです。

女性の意見を尊重し優しいだけの男性は、所詮いい人どまりになってしまいます。

ちょっとした努力や、意識をするだけで女性からの好感度アップ

女性から嫌われずモテる男性になるのは、とても簡単でわかりやすいものなのです。しかし、日々実行するとなると面倒になってしまったり、うっかりしてしがちなことなのかも知れません。

常に、女性からの視線を意識し、少しややこしい女性の本能や気持ちを理解して女性と接するのが大切。それが、男子力アップに繋がっていくのです

「女性から嫌われなければいい」なんて低いハードルを掲げるのではなく「モテる男性になってやる!」くらいの高いハードルを敢えて掲げて見ませんか?

そう思うだけで、あなたの立ち振る舞いは変わってくるはず。

ラブホで女性に言ってはいけない3つのセリフ

ラブホテルに行けたからといって安心してはいけません。

楽しくセックスができなければ、2度目に会ってもらえないかもしれません。そうなれば、セフレ化は遠ざかるばかり。

楽しくセックスするために、お互いに楽しくなるような会話を考えることが大切です。

でも、出会い系サイトでひっかけた相手なら、何を話していいものかと悩むし、中には緊張のために、言いたいことが口から出てこないとい状況も……。

本当はもっとお互いがドキドキするような話をしてみたいと気ばかりが焦るあまり、男性はいらぬ失態を起こしてしまうものです。

それが言葉となり、女性のプライドを傷つけてしまってはいけません!

相手のテンションが下がりすぎて、ヤる前に解散となっては台無しです。

ラブホで女性に言ってはいけない3つのセリフをご紹介しましょう。

「気を遣わなさそうでいいよね」

いくら「見た目は気にしない」なんて口にする女性でも、数日前からあれやこれやと頭の中で妄想し、どんなに楽しい出会いになるかと期待をしている女性は、胸を躍らせています。

そんな女性に対して、いきなり「君って気を遣わなさそうでいいよね」と言ってくる男性は、下に見ているなと思わせてしまうのです。

他の女性よりも劣っているし、男性に対して 従順そうで気を遣わなくていいと言っているようにも聞こえます。

こういう男性は、その女性の前で平気でオナラをしたり、汗臭くても平気だったり?!

緊張感もなく「楽しませてあげよう」なんていう心遣いもないのも、ますます女性の気分を下げるところ……。

いくら気を遣わなさそうな女性でも、わざわざ口に出すことなくグッと我慢するのが良いでしょう。

「男性経験、少ないでしょう?」

見た目がシャイで地味な女性というものは、ウブで男性経験が少ないと見えてしまいます。化粧っけもないし垢抜けないところが、ますます男性を寄せ付けない…なんて思わせるのかもしれません。

男にとっては褒めたつもりで口にする「男性経験、少ないでしょう?」という言葉。実はこれ、女性にとっては、まったく褒め言葉に感じられないのです……。

男性としては心に思ったことを言って、その場の緊張した空気をなんとかしようと思ったのでしょうが、女性にとっては「何でそんなこと言うの?!」とイライラしてしまう言葉。

男性経験が少ないのを気にしている人は多く、できればそれに触れては欲しくないと思っているので、言わない方が賢明です。

その気遣いが、ウブな女性を惚れさすポイントにも、なってくれますよ。

「俺って気が利く子が好きなんだよね」

二人の距離も近づき、いい雰囲気になったから、やっと本題のラブホへ……。

色々な話もできるようになると、ますます男性の調子も乗ってきます。でも、そこで言ってはいけないのが「俺って気が利く子が好きなんだよね」という言葉です。

密室で2人きりになれた開放感に包まれているのは男性だけで、女性はまだ緊張して大人しく座っている状態です。

それが気が利かないと言う男性は、まるで自分勝手な印象を与えてしまいます。

特にラブホ内で、お風呂のお湯を入れたり、鍵をかけるのをしっかりチェックしたり……。

また退出時間を気にしたり、コーヒーを入れたり…気が利く女はラブホに通い慣れている証。

せっかくプロではない素人女性を捕まえているのなら、その気が利かないところこそ魅力感じてあげるのが、男の優しさと言えるでしょう。

デートを台無しにする言葉を言わないことが大事

いかがでしたでしょうか?

少し慣れると男性ってヘラヘラ聞いてもいないことを喋りだすし、下品なことを言っては笑わせようとするところがあります。

でも、そういったところはできれば女性としては見たくないし、いつまでも謎に包まれているミステリアスな男性であって欲しいと思うものです。

思ったことを口に出さず、逆にそのマイナスな部分を褒めてあげられる男性になることが、モテる男性になるということなのです。

せっかく女性が好意を持ってくれて楽しいヒトトキになるはずが、本音をストレートに言ってしまっただけでその女性の気分を盛り下げ、デートも台無しとなってしまうのは残念なことです。

どうしていつも女性の方からお付き合いをお断りされてしまうのかと悩んだら、まずは自分が口にした言葉を思い出してみましょう。言いたくなったらグッと堪えられる男になることが大切ですよ!

喋り下手でも安心できる「初めて会う女性との話し方3ステップ」

出会い系サイトで出会った女性と実際に会うとき、何を話したらいいかなどで悩んだりすることはありませんか?

同年代ならまだしも、歳が離れている相手だと話題に困ってしまったりしてしまうこともあるかもしれません。

その場を盛り上げて、相手の機嫌を損ね無いように会話の流れや空気を読むことは女性との会話では重要です。

デリカシーのない男性と思われないように会話にも最新の注意を払っていきましょう。

本日は、喋り下手でも安心できる「初めて会う女性との話し方3ステップ」の紹介です。

即チェック!相手のタイプを見極める

女性でも男性でもそうですが、喋るのが得意なタイプ、人が話しているのを聞くのが好きなタイプなど様々です。

なので、会う前のやりとりは参考程度にし、実際会ってどういう感じなのか、どういうタイプなのかを会話の中である程度序盤に見極めることが重要となってきます。

例えば、相手が喋りたいのに、こちらが一方的に喋ってばかりいると相手はイライラしがち……。

逆に、相手がそんなに喋るのが得意でない人の場合、こちらも相手の様子を伺って喋らないでいると、場が静まり返って気まずくなってしまうでしょう。

また、実際に会って喋るのと、メールなどの文面でやり取りするのとでも大きな違いがあります。

メールだと強気で言えるのに、実際に会うと緊張して喋れないという方もたくさんいるのです。

完全に理解する必要もありません。

こういう感じなのかなーとあたりをつけるくらいで十分でしょう。

それをした上で、会話の内容やどちらがリードするかを決めて喋れば、相手も喋りやすくなります。

グッと我慢!まずは相手に喋らせろ!

女性との会話の中で男性があまりやってはいけない事は過度な「自分語り」と「自慢話」です。

いくら自分の魅力などを伝えたいと思っても、過度な自分語りや自慢話は相手にとって苦痛でしかありません。

ですので、極力自分の事は後回しにし、女性に喋らせるように誘導するのが良いでしょう。

喋るのが得意な人でも、苦手な人でも、何かしらの話題ときっかけがあれば喋りだしてくれます。相手が喋りだしたらその勢いをなくさせないように相槌や話題を提供していけば、会話は途切れることなく続くはずです。

実は、会話の内容は何でも良いのです。最近の近況や、身につけているもの、仕事の話など、適当なところから話題を振り、その中で反応が良かったものを掘り下げるのも良いでしょう。

相手が興味を持っていることを探り出し、それについて聞き、その意見に対し共感したりすることで相手はとても好感を持ってくれるはず。年が離れているからといって気にすることはありません。

相手に喋らせることによって優越感を与え、それに共感しているだけでも相手は気持ちよく喋ってくれるのです。

相手の話しを聴きながら、さりげなくブッ込め!

相手に気持ちよく喋らせることは重要ですが、終始それでは相手が一方的に喋って終わってしまうのは微妙です。それでは自分のことを何も知ってもらえないし、伝えられずに終わってしまします。相手は楽しいかもしれませんが、こちらはちっとも楽しくありません。

ですので、相手に共感したりする際にさりげなく自分の話題を入れ込みましょう。話している内容に対して、「そんなことがあったんだー、実は前に僕も同じようなことがあってね」というように、自分の話を入れ込んで会話の流れを少し変えることも重要です。

話しの内容に起承転結をつけ、何が言いたいかをはっきりさせれば、くどくならずに内容を伝えられるでしょう。前項で過度な自分語りや自慢話などはあまりよくないと言いましたが、たまには熱く語ってみるのもインパクトを残すのにいい手法一所懸命熱く語っている姿をとても魅力的に感じる女性もいるので、適度にそういうのを入れ込むのもおすすめです。

相手の話しをしっかり聞いてくれるというのも立派な魅力。

相手の話しに適当に相槌打つのではなく感想や自分の意見をさらっと言ってあげると、相手は「この人は私の話しをしっかり聞いてくれてるんだなぁ」と感じてくれることもあります。
会話が苦手な男性でも、これなら自分のことも伝えやすくなるのではないでしょうか?

失敗が怖い?場数をこなしてコツを掴みとれ!

時には女性と話すのが苦手でうまくいかないこともあるかもしれません。ですが、相手のことをすべて理解して話す必要もないのです!

慣れてくれば、こういう話しをしたら喜ぶ、こういう話題は怒らせてしまうなど、女性のちょっとした仕草や雰囲気で感じ取れるようになってきます。まずは、そういうことにしっかりアンテナを立てて相手の機嫌を損ねないように意識する。それから、話しの中に自分の話しや思いをちょっと入れ込んでいけば、自然と会話は膨らんでいきます。

いきなりうまく立ち回ろうとするのではなく、気をつけていくだけでも自然と女性と話すことに対する苦手意識もなくなるでしょう。

セフレ製造のための「褒めるテクニック」

モテるテクニックの定番「褒めるテクニック」。

しかし、実際褒めても「女性の反応がイマイチ……」とか「逆にムスっとされた」など、思うようにいかないケースに悩んでいる男性が多いのではないでしょうか。

「褒める」といっても、ただ褒めればいいわけではありません。

そこで今回は、多くの男性がハマっている「間違った褒め方」とモテる男が実践してる「正しい褒め方」をご紹介します。

女性の外見は褒めてはいけない

出会った女性がキレイだと、
「キレイだね」
「可愛いね」
と、やたら外見を褒める男性が多いと思います。

しかし、これらはあまり効果がないことを知っていましたか?

キレイな女性、可愛い女性は、普段から周りの男性に褒められてチヤホヤされているので、「キレイ」「可愛い」なんてほめ言葉は、あいさつ程度にしか感じません。

好印象にはなりますが、恋愛効果は弱い、といったところでしょう。つまり、せっかく褒めても、あなたの事を好きになったりはしない、ということです。

ちなみにブスな女性の外見を褒めるのもダメです。
「ブスは普段褒められないだろうな……褒めたら簡単に落ちるかも……」
と思う人もいるかもしれません。

ですが、ブスは、自分がブスなことくらい自覚してるんです。

それなのに「可愛いね」「キレイだね」なんて言われたらどうなるでしょうか?

明らかにウソとわかり、喜ぶどころか、「バカにしてるの?」と怒らせてしまいます。

ハゲてる男性に「髪型かっこいいですね」と言っているようなものなんですよ。

では、一体どこを褒めたらいいのでしょうか?

美人・ブスどちらにも共通する、効果的な褒め方があるので、早速紹介していきますね。

アクセサリー、バック、靴などのアイテムを褒める

女性自体ではなく、「女性の持ち物」を褒めることを心がけて下さい。

持ち物って女性のセンスで選んでいますよね?

そのため、

『持ち物が褒められる=自分のセンスが認められた』

と感じるのです。生まれ持った外見を褒められるより、能力であるセンスを褒められる方が、よっぽど嬉しいですよね?

「そのバック、可愛いね」というほめ言葉は、「そんな可愛いバックを選ぶなんて、〇〇ちゃんはセンスがいいね」という風に聞こえるのです。

さらに効果をアップさせるなら、「そのバック、〇〇ちゃんの雰囲気にピッタリだね」など、似合っていることを伝えてあげてください。

そうすると女性は、喜ぶだけでなく、「この人は、私のことわかってくれてる」と感じて、一気に距離が縮まるのです。

髪の毛・爪・肌を褒める

持ち物以外には、髪の毛・爪・肌など、努力していないとキレイな状態を維持できない箇所を褒めるのもポイントです。

これらのケアをしてる女性の97%は「男性にキレイと言われたい」と思っています。

しかし、ほとんどの男性は

  • 「ツヤがあって綺麗な髪だな」
  • 「ネイルがお洒落だな」
  • 「肌が綺麗だな」

と思っていても、口に出して褒めないんです。

少し考えてみてほしいのですが、会社に髪のキレイな女性がいたとしても、「〇〇さんって、髪の毛キレイですよね!」なんて、恥ずかしくて言えないですよね?

恥ずかしい以外にも、「引かれたら怖いから言えない」とか「気持ち悪がられそうで、言えない」という人もいると思います。

ただ、あなたが褒められない男のままでは一生モテません。

「髪がキレイと言われたい」という女性の願望を、ほとんどの男性が叶えてあげてないのです。

これをあなたが叶えられれば、女性からのポイントはグッとあがるんです。たったこれだけで、あなたは女性にとって「特別な存在」に変わるのです。

モテる男は、ほとんどの男がしないことを必ず実行しています。これを知ったあなたは、是非このチャンスを逃さないよう、マスターしてくださいね。

堂々と褒める

女性を褒めたとき、反応は2パターンあります。

1つ目は、「え~、ほんと!?嬉しい!」と純粋に喜んでくれるパターン。

このタイプは、かなり簡単。さらに他のところを褒めながら、会話を盛り上げていったらいいでしょう。

2つ目は、「またまたぁ。お世辞いわなくていいよ」とか「誰にでも言ってるんでしょ?」など、否定したり、謙遜するパターン。

これは、表面的には、ほめ言葉を受け入れていないように見えますが、内心は
「もっと褒めて!」
と思っています。

このタイプはちょっと面倒臭いですが、さらに褒めてあげると落とせる確率はグッと上がります。

ただ、この時、冗談っぽく言うのでなく、真剣な顔で褒めるのがポイント。

「いや、本当に可愛いって思った。」と、目をじっと見て伝えてあげて下さい。

「そんなドラマみたいなセリフ言えません」という人も、騙されたと思って試してみて下さい。

その場は、女性の反応がよくないかもしれません。心では動揺しているのに、プライドがあるので隠そうとするのです。しかし、家に帰ってから、女性の頭はあなたでいっぱいになるでしょう。

たったこれだけで、初対面や、今まであなたに興味がなかった女性であっても、恋愛対象として見るようになるので、試してみて下さいね。

紳士な男と強引な男。出会い系で成功するのはどっち?

想像してみてください。常に紳士であり相手のことを第一に考え、決して無理強いなどはせずに優しく見守ってくれる紳士と、まずは自分の願望が第一で相手のことよりも自分のこと。おれがこうしたいんだからついてこい、と強引に手を引っ張ってくる男。

さて、出会い系ではどちらの男のほうがモテるのでしょうか?

出会い系でのケースを考える前に、例えば婚活パーティや合コンなどだったらどうでしょうか? 容姿のレベルなどはほぼ同じとした場合、どっちがよりモテるかといえばそれは当然ながら紳士で優しい男性でしょう。女性が10人いれば7,8人はそう言うでしょう。

「だったら出会い系でも紳士なほうがモテるよね?」と、そう思うかもしれません。あるいは、うすうす感づいているかもしれません。ご自身の経験からなにか身に覚えがあるかもしれません。

そうなんです。出会い系において紳士的な男性というのはモテないんです。

紳士的な男性はなんの特徴にもなりません

もちろんまったくモテないというわけではありません。出会い系にだって紳士的な男性を求める女性というのは多く存在します。しかし、それ以上に多いのが受け身の女性なんです。

出会い系は、男女比がどうしても男性のほうが多くなってしまいます。これはどこでもそうです。「男女比5:5」なんてうたっている出会い系サイトがあるとしたらそれは限りなくインチキに近いサイトといえるでしょう。自然の摂理として男性のほうが多くなるのは当たり前なのです。

その結果、どうなるかといえば、女性が男性に送るメールよりも男性が女性に送るメールのほうがはるかに多いわけですね。女性はとくになにもしなくても男性からメールが送られてくるのが当たり前なのです。

そして来たメールを眺めていくうちに「なんだかみんな同じようなことを言ってて、どれも同じに見えてきた……」と感じるのは、出会い系に登録した女性の多くが感じることなんです。つまり、出会い系で紳士な男性というのは特別でもなんでもなく、ウリにはならないというわけですね。そもそも出会い系では、言葉遣いを丁寧にするだけで紳士っぽくできてしまうのですから。

上っ面だけは簡単に紳士ぶれてしまうため、みんなが同じように紳士の仮面をかぶります。一般社会においては紳士的な男性のほうがモテるのでそれも無理はありません。事実、わたしも最初のころは過剰なまでに紳士ぶったメールをおくっていたものです。いまとなっては赤面モノではありますけど、いい勉強になったともいえます。

この人にちょっと任せてみようかな、と思わせる

そんな右も左も紳士ぶった同じような人からのメールが並ぶ中で、ちょっと強引で自分をグイグイ引っ張ってくれそうな男性からのメールがあったらどう感じるでしょうか。

「なんだかどれも同じにみえてよくわからなくなってきたし、まずはこの人にちょっと任せてみようかな……」なんて風に思ったとしても、それはとても自然な流れだと思いませんか? はじめていく飲食店でズラッと並んだメニューを見せつけられてどれにしようか迷っているところに、店員さんから「こちらがオススメですよ」と一言そえられたとしたら「じゃあそれで」なんて言ってしまうものですよね。

そんな最後のおいしいところをシレッと持っていくのが強引な男性なんです。

顔と顔を合わせての出会いの場でしたら、強引な男性よりも紳士的な男性のほうが魅力的にうつることでしょう。ですが、出会い系ではまず会うところから……どころか、メールのやり取りを始めようと思えるかどうか、というところからスタートしなければなりません。

そんなちょっとのキッカケをつかむのに、強引さというのが大切なんです。

強引とはいっても、無理強いをしてはいけません

ただ、勘違いをしてほしくないのは強引というのは自分勝手で相手に強要することではありません。あくまでも相手の手をグイグイと引っぱっていくていどの強引さがベストです。

そもそも女性というのは受け身な姿勢であることがほとんどです。いまでこそ自分から積極的にアプローチをする女性のことを肉食系女子なんて言葉がありますが、逆に草食系女子なんて言葉はありませんよね。なぜないかといえば、それが圧倒的に多数であり普通なことだからです。

女性は男性に対してリードをして欲しい、と思うものなんです。理想は紳士的にリードをとることですが、出会い系においてそんな生易しいことをしていてはなかなか前にすすめません。なので多少は強引にいくくらいのほうが結果的にうまくいく、というわけですね。

強引にやるといっても難しいことではありません。「ちょっと図々しいかな?」と思うようなことを少しはみ出せばいいんです。写メを断られたとしても食い下がって、「口元だけでもいいから!」とお願いしてみたり、会う日をなるべく早めに前倒ししようとしてみたり「あなたに対して私はこれだけ本気ですよ」というアピールにもなりますからね。

自分のことを真剣に求められて嫌がる女性なんてのはいませんから。それが毛嫌いしている相手からなら不快になるかもしれませんが、メールのやり取りをしてくれている以上はあなたは会ってもいい候補のひとりであり、ポジティブな感情を抱いているはずなのですから。

会ってからは基本は紳士、でも要所では強引に

強引な男がウケるのはあくまでも会う前のメールのキッカケ。実際にあってからもわがままで強引なままではゲンナリされてしまうことがほとんどです。会ってからはむしろギャップを感じるくらい紳士的に接してみると女性というのは間違いなくオチます。私はこの手で何十人の女性とセックスをしてきたのですから、間違いありません。

大事なのは要所では強引に迫る、ということですね。基本的な大前提として「出会い系で知り合った男にノコノコ会いに行く」という時点で、当然ながらセックスするかもしれないということは頭の隅に置いているはずです。会いに来てくれてる時点で半分以上はセックスしてもいいかな、という相手になっているといっても過言ではありません。

セックスできるかは会ってすぐに決まっている

女性がこの人とならセックスしてもいいかも、と判断するのは実は会ってすぐなんです。その日のコンディションであったり雰囲気であったりと、要因は様々ですが、いいかもと一瞬でも思えた相手に迫られた場合、ほとんどはOKしてしまうものです。

そんなOKサインを完璧に見抜けるのなら苦労はないのですが、やはりそううまくは行きません。私もなんどかそのラインの見定めを失敗して、途中で帰られてしまったこともあります(笑)ただ、そんなケースは10回に1回あるかないか。なんだかんだいっても女性だって男性に迫られることを期待して待ち合わせ場所に来ているんですから、そこで紳士ぶってみすみすチャンスを逃すというのはあまりにもったいないです。

とにかく頭にいれてほしいのは、女性だってセックスを期待して待ち合わせ場所にきている、ということ。大事なので二回書いておきます(笑)ここを変に遠慮したり紳士ぶったりして、セックスに誘うのは3回めのデートから、なんてマニュアルに従うような男性というのはどれだけチャンスを逃してきたかわかったもんじゃありません。

出会い系では強引が勝ち

出会い系と一般社会の恋愛や男女関係というのはまったくの別物なんです。出会い系においては強引でグイグイ引っ張っていける男性のほうが明らかにお得でおいしい思いが出来ます。そういうのは自分の性格じゃないし……という人も、「強引な男のフリ」という役割を演じればいいのです。

どうしても最初は時分に自信がないとなかなか強引にはいけないものです。なので最初だけは無理をして強引な男を演じてください。それがうまくいくうちに、自分に自信がついて自然と強引になれるようになれます。たとえ根拠の無い自信であっても、自信に満ちた男性というのは女性から見て魅力的にうつるそうですから。まさに一石二鳥……いえ一石三鳥と言えるでしょう。

初対面でセックスに持ちこむ最強の会話誘導テクニック

出会い系で知り合った女性と手っ取り早くセックスする方法をごぞんじですか?

  • 年収をチラつかせることでしょうか?
  • ブランド物のバッグをプレゼントすることでしょうか?
  • 褒めて褒めて褒めまくることでしょうか?

全て違います。

そんな上っ面なテクニックでは、女性はセックスさせてくれません。

答えは「女性にあなたとのセックスを想像させること」です。

これさえできれば、どんなにガードの硬い女性も、一瞬で体を許してしまうんです。

そこで今回は、女性にセックスを想像させ、初対面でセックスに持ちこむ最強の会話誘導テクニックをご紹介します。

女性と共感しセックスに持ち込むためのポイント」をあわせてごらんください。

セックスの悩みを「真面目」に話す

女性があなたをセックス対象として見るようになるには、2人の会話の中で、セックスの話をするのが一番の近道。

中でも、一番効果が高いのは、「セックスの悩みを女性に打ち明けること」です。

ここでポイントなのは、あくまで真面目に相談すること。間違っても、口元がヒクヒク緩んだ表情や、下心丸見えの態度などエロ要素を出さないでください。女性は一瞬で引きます。せっかくのセックスチャンスを逃すことになるので気を付けてください。

では、どのような話をすればいいのでしょうか?

「女の子って、セックスでイクときに演技してるもんなの? 実はさ、俺ね、セックスすると、相手の女の子が失神しちゃうんだけど、これも演技なのかな……?」

と、クソ真面目に相談します。

たとえ、あなたが女の子を失神させた経験がなくても問題ありません。なぜなら、女性に、

あなた=セックスが上手い男

ということを刷り込むことが目的だからです。これを聞くと女性は、

えっ……この人、どんなセックスするの!?

と、あなたとのセックスが気になって仕方がなくなるんです。この時点で、99%の女性は「あなたとのセックス」を想像しています。想像させることができれば、ガードが一気に緩くなりますので、このテクニックは必ず使ってください。

 セックスへの誘い方

女性があなたとのセックスに興味がわいてきたら、難しく考えずに、「〇〇ちゃんと一緒にいたいな」などの言葉で、率直にホテルに誘ってください。

女性にとって、あなたは既に「セックスの上手い男性」となっています。断られる心配をする人がいるかもしれません。しかし、女性は、あなたから誘われるのを待っているのです。

もし、断られたとしたら、

「そっか、残念だな。今後は仕事が忙しくなって、いつ会えるかわからないんだ……」

といった具合に、『限定性』を持って二度押ししましょう。

人は限定されると、冷静な判断を失う心理があります。

普段は、「初対面でセックスなんてありえない!」と思っている女性でも、「今日しかない!」と思うと、コロッと体を許してしまうんです。

女性のセックス体験を聞き出す

自分のセックスの話を聞きだすだけでなく、女性のセックス体験を聞きだすのも大切。

なぜなら、いい人で終わらせないための一番の近道は「女性のトップシークレット」を聞き出すこと

女性が今まで誰にも話したことがないような秘密を、あなたが聞き出すことができれば、あなたは女性にとって「秘密を知っている人」という特別な存在になるわけです。

 

女性は”おしゃべり”が好きな生き物。仕事の話、恋愛の話、家族の話、色々な話をしますが、実は「セックスの話」だけは、たとえ親友でも話さないのです。

女友達と彼氏の話はしますし、「セックスしたかどうか」までは話すのに、

  • 週に何回セックスしてるか
  • 避妊しているかどうか
  • イッたことがあるか、ないか
  • アナルセックスをしたことあるか、ないか
  • どんな体位が好きか

など「セックスの具体的な内容」は話さないんです。

女性は基本的に「エロい」です。……しかし、「エロい女=軽くて安っぽい女」というイメージがあるため、自分の価値を高めようとして、エロさを隠そうとする傾向があります。

そのため、女性同士ではセックスの話はしないのです。

つまり、女性のほとんどは、自身のセックス体験を人に話したことがないのです。

トップシークレットを聞き出す方法

しかし、いきなり「〇〇ちゃんって、今までどんなセックスしてきたの?」と聞くのは厳禁。ドン引きされて、音信不通になるのがオチです。

では、どうしたらいいのでしょうか?

それは、恋愛に関する話から始めること。

たとえば、

  • 「今までどんな男性と付き合ったの?」
  • 「どっちから告白したの?」
  • 「初めて付き合ったのは何歳のとき?」

といった感じで、答えやすい質問をして、恋愛話への警戒心をとっていきます。

会話が盛り上がってきたら、

  • 「ファーストキスはいつ?」
  • 「今までどんなデートしたの?」
  • 「初めてエッチしたのはいつ?」
  • 「今まで野外セックスってしたことある?」
  • 「〇〇ちゃんってSとMどっち?」

など、キスやセックスの話へ移行していきましょう。

中には、「出会った女性がエロくなさそうなので、セックスの話なんて怖くてできません」という人もいるでしょう。

そんな方も安心してください。女性は基本的にエロいです。

しかし、そのエロくて淫らな姿は、心を開いた男性の前でしか見せません。

今回ご紹介した、「恋愛話」→「セックスの話」の流れで上手に誘導すれば、女性のエロさの全貌が見えることでしょう。

そうすれば、「こんなこと人に話したことない!」と感じて、女性はあなたを求めるようになるのです。

女性に高価なプレゼントをしてはいけません

女性に高価な宝石やバッグをプレゼントしてはいけません。そんなことをしてもセックスをすることはできません。

もしも、それでセックスができたとしても、そもそもそんなプレゼントをしなくてもセックスはできたんです。女性は好意のある男性からのプレゼントだけが嬉しいんですから。

高価なプレゼントはマイナス

問題は、高価なプレゼントをすることがマイナスに働くことがあるということです。

おそらくあなたは、プレゼントで女性の心を買って体を買おうとしているのでしょう。

そんなことは、女性は簡単に見抜きます。

女性は、自分の危機に敏感です。この人は、高価なプレゼントを与えることによって、その代償としてセックスをしようとしていると敏感に感じ取ってしまいます。

はっきり言ってセックスもしていない男からのプレゼントなんて、女性にとっては「重い」だけなのです。

そもそもわたしたちは「ただでも自分とセックスをしたい女」を探すべきなのです。そのほうがずっとセックスも楽しいんです。

高価なプレゼントは費用対効果が悪い

女性に高価なプレゼントをしてセックスをするなんて費用対効果が悪すぎます。

そんなものを買うくらいなら、出会い系サイトで効率よくメールするためにスマホを大画面のものにするとか、美容室に行くとか、おしゃれな洋服を買うとか、そういうことにお金を使ってください。

自分をレベルアップさせるためにお金を使ったほうが、女性とセックスできる可能性が上がるのです。

一人の女の子にプレゼントをしてセックスをできなければ、お金が無駄になります。

でも、自分がおしゃれな洋服を買えば、その後、何人もの女性と会うときに、いつも着て行くことができるんです。

プレゼントは1,000円ていど

プレゼントをするならせいぜい1,000円ていどのものにしましょう。

女性に贈りものをするときには常に豪華なプレゼントが喜ばれるというわけではありません。あまりにやりすぎるとかえって不信がられてしまうとともに、重荷に思われるのです。

特別な日じゃなくても不意に渡されるちょっとしたプレゼントにきゅんとくる女性は多いものです。セフレに助けてもらったり励ましてもらったりときにお返しにプレゼントを渡すと喜んでもらうことができるでしょう。

プレゼントは1,000円程度でOK!

プレゼントというとどうしても派手なイメージがあるのでここではあえて手土産と表現しましょう。あくまで「お土産」であるため、渡すものもちょっとしたものでいいのです。何千円も何万円もかける必要はまったくありません。しかしチョイスには少しこだわりたいもの。コンビニやスーパーマーケットで購入したようなお菓子はロマンティックさにやや欠けますね。食べ物にする場合はやはり和洋菓子店の詰め合わせが喜ばれますよ。かわいいラッピングのものを選ぶと女心をくすぐります。

また意外とポイントが高いのがお花。これも大げさな花束をオーダーする必要は全くなく、一輪のバラだけでも全く構いません。花が嫌いという女性はまずいないので、喜ばれること請け合いです。その他ハンカチやおしゃれなペンといった日用品も使い勝手がよく、失敗することがないでしょう。

こんなところに注意

女性は荷物が少ないことが多いもの。大ぶりなものをプレゼントして持ち運びに困らせることがないようにしましょう。また食べ物は好き嫌いがあることも多いので、食の好みを把握してから選ぶと失敗することがありません。どれがいいのかわからないときには、無難で女性らしいデザインを選ぶのが正解。好みでなくても好きな人からもらったものであれば、喜んで使ってもらうことができるでしょう。

女性にプレゼントというと難しいイメージがありますが、あくまでさらっと買ってさらっと渡すことが大切です。セフレへの感謝の気持ちを持ちながら、丁寧に渡す姿勢があれば喜んでもらうことができますよ。

女性との会話で本当に話題に尽きてしまったらどうしたらいいのか

女性との会話で、本当に話題に尽きてしまったらどうしたらいいと思いますか?

もちろん、そんなふうにならないのが一番いいんですけど。

話題というのは、本来、話せば話すほど増えていくものです。共通点も好みもわかってくるわけですから。

「そういえば○○が好きだったよね。この間テレビで見たんだけど~」

など、いろいろなバリエーションが考えられますね。

しかし、そうは言っても、 何となく相性が合わなくて話題が出てこないなっていうときがありますよね。

会話はしたくないけどセックスはしたい

普通の人間関係だったら、そういう人とはお付き合いを遠慮すれば済む話なんですが、会話はしたくないけどセックスはしたいという場合は困りますよね。

そういうときは、自分の感情を一歩踏み込んでさらけ出してしまうという手があります。

「いまぼくはもっと君と仲良くなりたいと思っているんだけど、会話に困っている。こういうことが、よくあって困っている」

など、普通だったらちょっと言いづらいことを勇気を出して言ってしまってください。

相手も同じように思っている可能性だってあるわけです。

率直な物言いを女性は好む

率直な物言いを女性は好む傾向にあります。

なぜなら、女性は、危険を回避したいという本能があるので、本音で話してくれる男性に安心するからですね。

女性同士の会話って、端から見ていると盛り上がっていて楽しそうですね。

大騒ぎして大笑いしています。

なぜなんでしょう?

それは、女性たちは「感情の交換」をしているからなんです。

一方で、私たち男性は「論理の構築」をしています。理路整然と論理を並べ立てようとするんです。何か問題点があったら解決しようとします。

女性たちは、一緒になって、美味しい・やばい・楽しいを繰り返しているだけです。

だから、男性がこの「感情の交換」を少し意識するだけで、一気に女性と仲良くなること ができます。

「これ、美味しい~」

なんて女性が言ったときに、

「この料理法は……」だの「この値段にしては……」だの言っていたら、女性が楽しめるわけはありません。

「ほんとだ。すごく美味しい」

と言っておけばいいんです。

会話に内容なんて必要ない

会話に内容なんて必要ありません。気の利いたことをいう必要はありません。

あなたは、人生で一度でも「知的な会話ができるから」という理由で女性から好感を持たれたことがありますか?

そんなことで、女性はセックスをさせてはくれないのです。

もちろん、口先では、「すごーい」だの「なるほどー」だの言っているかもしれません。あるいは、そう思っているのかもしれません。

でも、そのことで、好感を抱いたりはしないのです。

女性は、自分の感情に寄り添ってくれる男性を好きになる生き物なのですから。

自分がつらいときに一緒につらく感じてくれる人をそばに置いておきたいものなのです。

自分が嬉しいときに、一緒に喜んでくれる男性と街を歩きたいんです。

では、女性がセックスしたいと思う男性は誰ですか?

占いの話もおすすめ

占いの話を用意しておくのもオススメです。

女性たちにとって、セックスする男性は唯一無二の存在でなければいけません。

男性の側からしたら、セックスとは精子をふりまくだけの行為ですから、どんな女でもいいわけですよね。だから風俗店が大盛況なわけです。

しかし、女性からしたら、セックスをする相手は、1年間の妊娠生活とその後の育児を委ねる相手なのです。もちろん避妊をするから、実際に子供はできませんが、少なくとも深層心理では、セックスへの抵抗感というのは、「子供ができる」というところから発生しています。

だから、女性は、その男性が、本当に自分を委ねていい存在なのかと慎重になります。

たとえ、自分の判断でいいかもしれないと思っても、最後のひと押しが必要になります。

だから、女性は占いが大好きなんです。

運命」を信じているんです。

これを逆手にとりましょう。

例えば、女性とメールをしていたら、とにかく「たまたま一緒だった」ものを演出するんです。

ウソをついてもかまいません。

「たまたま○○が一緒だったね。運命なのかな?」

なんていうことをさり気なくメールに織り交ぜてください。

女性があなたに好感を持っている場合の「あとひと押し」を運命に頼ってください。

小ネタ : 女性がエッチした人数を知る方法

合コンなんかで一時すごく有名になったネタですが、女性がエッチした人数を知る方法を紹介します。

「結婚適齢期を知りたくない?」

「知りたい」

「じゃあ、今から想像だけして」

「答えなくていいの」

「理想の結婚したい年齢を想像してみて」

「想像した年齢の一の位と十の位を足し算して」

ここで27歳だったら、2+7=9となる。

「次に合計の数字に9を掛け算して」

9×9=81になります。

「その数字の一の位と十の位を足し算して」

8+1=9

「その数字に今までエッチした人数を足し算して」

エッチ人数が5人だったら、9+5=14

勘のいい人はもうおわかりですよね!?

9の倍数
1×9=9
2×9=18
3×9=27
などなど

そして一の位と十の位を足すと、必ず9になります。

ということは、想像してもらった最終的な数字から9を引くと相手がエッチした人数がわかります。

会話をしていて全然楽しそうにしない女の対策

会話がなかなかうまくいかない……。

そんな風に悩んだときに、そういう女とセックスしたいときはどうしたらいいでしょうか。

そもそも、会話とは、「男が女を楽しませるもの」と思っている女性がいます。自分からは全然会話を振らないし、こちらが話をしても全然楽しそうにしない。

それで心が折れそうになったりすることがありますよね。

安心してください。

そういう女性は、どんな男性にも同じような態度をとっているんです。自分が女であることを売りにして、いままでチヤホヤされてきたから、それでいいと思っているんです。

だから、もしあなたがとにかくセックスをしたいなら、会話がうまくいかない女性に出会ったらチャンスなんです。

この手の女性は、どんな男性にも似たような態度をとりますが、そのままで十分にセックスに持ち込めます。それに対して途中で折れてしまう男はセックスに辿りつけないというだけなんです。

だからどんどんセックスに誘っていけばいいんです。相手が不機嫌だろうがつまらなそうにしてようが、セックスに誘えばいいんです。

それで断られたらどうしたらいいかって?

そんな相手の気持ちを考えられないクソみたいな女は、こちらから願い下げです(笑)

セックスを誘うときの注意点

ただし、セックスをするときに注意点があります。

女性に告白をしてはいけません。

あなたは女性に告白をして、それを承諾してもらってセックスしようとしていませんか?

女性からしたら、告白を承諾するということは、全ての行為についての許可を与えるようなものです。なかなか告白に承諾なんてしてもらえません。

だいたい、告白をするというのは、女性に断るチャンスを与えているんです。判断するチャンスを与えているんです。女性は、あなたからの告白を断ったことで、あなたに好意がないと再認識してしまうのです。

告白をしないで何をするのか?

では、告白をしないでどうしたらいいのか。

女性と食事に行き、キスをして、セックスをすればいいんです。

キスを断られたら、また別の日に誘って食事をして、またキスをすればいいんです。

これを繰り返すだけです。

いつかは、キスができるかもしれないし、セックスができるかもしれないし、セフレになってくれるかもしれない。

告白をするというのは、そういうチャンスを台無しにする無能な行為なのです。

キスをしようとして、断られて、何か問題がありますか? それっていつかは絶対にしなければならないチャレンジですよね。

でも、告白をするっていうのは、プラスになるかもしれないしマイナスになるかもしれない行為です。そんなギャンブルをする必要はありません。

セックスフレンドを作るためには、プラスの行為だけを積み重ねていけばいいんです。一か八かの勝負なんてまったく必要はありません。

しなければならないことを淡々と繰り返した人間に、勝利は訪れるのです。