セフレとのセックス相性を見極める5つの方法

お互いが満足するセックスをするためには、テクニックだけでなく自分とのセックスの相性が重要。

セフレとのセックスに違和感を抱いている人もいるのではないでしょうか? その正体こそ、セックスの相性だったです。

いつも言っていることですが、わたしたちは、つねに複数のセフレを抱えるように努力すべきです。そしてそのなかで、セックスの相性が悪いセフレを切り、新しいセフレを作るのです。そして、「セフレ関係を長く続けるために覚えておきたい5つのコツ」を利用して相性が良いセフレとの関係を全力で続けるのです。

その判断のためには、セフレとのセックスの相性をみきわめなければならないのです。

本日は、セフレとのセックス相性を見極める5つの方法をご紹介します。

セックスの相性は3回目までに判断する

自分との相性に違和感を抱くとすれば、やはり1回目のセックス。

ここで問題なく満足したセックスができれば、自分にとっては相性の良い相手です。

しかし、「もしかして合わない?」と1回目で思った場合、その感覚だけで判断してはいけません。

大切なのは、確認作業にもなる2回目のセックス。

1回目に抱いた違和感が本物なのか? それを確かめるための2回目はとても大事です。

シチュエーションや内容を変えるのも良いですし、同じことで再確認するのもOK。それでも違和感を抱くのであれば、その人とはセックスの相性が悪い可能性が高い……。

しかし、「次なら大丈夫かもしれない」と淡い期待を抱いてしまうのが男というもの。

自分との相性を最終確認するのが、3回目のセックスです。

ここまですると、「合わないかも?」という不安が「合わない!」という確信に変わります。

4回目、5回目……、それ以降も結果は変わらないので、3回目のセックスを目処に相性を見極めるのが良いでしょう。

自分のカラダとの相性

カラダの相性は重要であり、セフレであれば特に意識する部分です。

例えば、身長差がある男女の場合、セックスで困ってしまうことがありますね。

  • 「後背位するときに高さが合わない」
  • 「シックスナインが届かない」
  • 「騎乗位のときに苦しい……」

このような場面があるため、体位や前戯が限定されてしまいます。

無理な態勢ですると気持ち良くないだけでなく、一方に負担がかかり疲れてしまうのです。

また、カラダの相性で忘れてはいけないのが膣との相性。男性器が人によって形が違うように、女性器の形も様々です。

膣内の広さや締り具合は、個人差や経験人数によってバラバラなので、自分の息子との相性をはかる必要があります。男性側は締りと膣の形を重視し、女性側は男性器の大きさを重視する。

相性というよりも好みに近いかもしれませんが、挿入したときに他の女性にはない感覚があれば相性が良い証拠です。

恋人関係なら「そんなの愛でカバー」なんてセリフが出てきそうですが、こちらはセックスを目的とした肉体だけの関係。

最大限セックスを楽しみたいのであれば、カラダの相性もしっかり確認しましょう。

セックスに対する温度差

燃え上がる情熱的なセックスをしたくても、相手は冷たく素っ気ない……。

セックスで相手と温度差があるのは、ちょっとした萎えポイントですよね?

セックスに対する姿勢も相性の一種なので、同じくらいのモチベーションを保っている相手が良いでしょう。

セフレ関係はマンネリ化してはいけません。それを防ぐためにも、セフレとのセックスには情熱を注ぎ、常にお互いが満足するように努力することが大事。

しかし、一方的に頑張っているだけでは意味がありませんし、それに応えてくれないと気持ちは冷めてしまいます。気持ち良いセックスをするためにも、互いのセックスへの温度差は少ないのが良いのです。

イクときのタイミング

男性に遅漏と早漏があるように、女性にもイキやすい人とそうでない人がいます。

セックスは、お互いが気持ち良くなれる魅力的な行為。自分だけが気持ち良くなるのではなく、相手も満足して終わる必要があるのです。

例えば、「早漏男がたいした前戯もせず挿入し、ソッコーでイって終了」。男性側は気持ち良くなれたので満足ですが、これでは女性は不満爆発です。

女性は男性と違って、1回のセックスで複数回イクことがあります。しっかり前戯や手マンをして、女性にオーガニズムを感じせるのがベスト。

挿入~Finishまでの間にも女性がイき、お互いが満足できるタイミングでセックスを終了できるのが理想のパターンです。

これを意識せずにできる人であれば、セックスの相性は良いと言えるでしょう。

ピロートークの必要性

家に帰るまでが遠足という言葉があるように、ピロートークをするまでがセックス。

ここでの相性は、ピロートーク必要性の一致がポイントとなります。

ピロートークは、その日のセックスの内容や感想、要望を話せる貴重な場面です。

話したことを次のセックスに活かすのも、お互いが気持ち良くなるためには必要不可欠。ピロートークはセックスに関する情報交換の場でもあるのです。

しかし、セフレ関係の場合は余計な感情を芽生えさせないためや、会っている時間を少なくしたいという思いから、ピロートークをしない人も多いです。

するかしないかは個人の自由ですが、「自分がしたいのに、してくれない」のは相性が良いとは言えません。

ピロートークもしっかり踏まえて、セックスの相性をはかっていきましょう。

セフレとのセックス相性を見極める5つの方法まとめ

セフレとのセックスの相性は、気持ち良いセックスをするためだけでなく、その女性と長く関係を保つためにも役立ちます。

特定のセフレと長く付き合うためにもセックスの相性を知り、自分に合った女性をセフレにするのが一番良いのです。

出会い系コンテンツには沢山の女性が登録しているので、自分と相性が良い女性が見つけやすいというメリットがあります。

そんな出会い系コンテンツを活用し、自分とセックスの相性抜群の素敵なセフレを作っていきましょう。

出会い系サイトで返信率をアップさせる5つの手法

出会い系サイトでたくさんメールを送っているのにぜんぜん返事が来ない……。

そんなふうに悩んでいませんか?

本日は、出会い系サイトで返信率をアップさせる5つの手法をお送りします。

ぜひ、これらのことに気をつけて、出会いを成功させてください。

メールに写真を添える

いくらいいことを書いていても、見た目がどんな人か分からなければ不安感が払拭されません。男性に比べて女性は見た目で人を判断しないと言われますが、それでもどんな雰囲気かは知りたいもの。

単純にイケメンかブサイクかだけで判断するのではなく、「安心できそうなオーラが漂っているか」を女性は判断します。

メール添付なら公に公開されるわけではないので、その人だけに見せることになります。プロフィールに登録しても良いのですが、不特定多数の人に見られたくないという人はメールからの写真添付を第一に考えてみてはいかがでしょう。

最近はどこの出会い系サイトでも写真添付が可能です。ただ中には写真添付にお金がかかってしまうものもあるので、利用前にしっかりとチェックしておきましょう。

写真を添付する際はプリクラ写真のような加工したものではなく、自然なものの方が判断がつきやすいので反応が良いです。ちょっと全体を明るくしたり、モノトーンにするなど味のある写真にする分には、大丈夫です。

自分自身に細工はかけないようにしましょう。

写真を添付するだけで返信率に違いが出てきます。

プロフィールは面倒がらずに全て登録

出会い系サイトは最初にプロフィール登録をしますが、全てをしっかり登録しようと思うと、おそらくそれだけで1時間近くかかるでしょう。

ここをおろそかにしちゃう人が実は多いです。住んでいる地域や職業はもちろんのこと、自分の性格や趣味などもできるだけ具体的に書いた方が返信率がアップします。

例えば、性格も「優しい」とだけ書くと、いまいち伝わりません。

「自分は穏やかな性格で、友達や家族と喧嘩した記憶もないぐらいです。のんびりとメールできるのが自分の持ち味(笑)」

ぐらいまで書くと、その性格がよりわかりやすくなります。

女性はできるだけ不安要素を払拭したいと思っているので、相手の素性が分かる内容がベストです。

例えば「どんな仕事をしているのか」、「どんなところで遊んでいるのか」、「どんな女性を望んでいるのか」など。

箇条書きで済ませるのではなく、できれば文章でアピールした方が良いです。

「すぐに会いたい」という表現は使わない

本音としてはすぐに会いたいと思っていても、それを匂わすような発言は控えた方が無難です。

例えば下記のような発言をすると、あまり反応が良くなく、返信率も低いです。

  • 「飲みに行くのが好きなので、誰か一緒に飲みに行きましょう!」
  • 「ドライブデートが好きなので暇な方いませんか?」
  • 「土曜日の夜、空いているので会いましょう!」
  • 「彼女募集中です。平日夕方からならいつでも大丈夫です!」

こういったちょっと、がっついたような文章があると女性は引く傾向があります。

逆に客引きをやっているキャバクラ嬢などに勧誘されてしまう可能性があるので注意しましょう。

プロフィールはちょっとおとなしめに、「どなたか気の合う女性とゆっくり話せればいいなと思っています。」ぐらいのほうが第1印象として安心感を与えます。

愚痴がありそうな女性を狙う

例えば仕事の愚痴や恋愛の愚痴を聞くというのは、正直楽しいものではありませんよね。それでも愚痴を言っている方の立場からすると、聞いてもらうことで少しは癒しの気持ちを持つことができます。

嫌なことを積極的に聞いて慰めてあげると、気を良くする女性がとても多いです。仮に話を聞いていて、「それはあなた(女性)が悪いんじゃないの?」と思うようなことでも、女性側の立場に立ってあげることが大切。

何かアドバイスをしてあげるというより、とりあえず聞いてあげて同じ立場に立ってあげればそれだけで十分です。

例えば女性のプロフィールを見るだけで、ちょっと悩みを抱えているかどうかもわかります。

書き込み内容として、

  • 「彼氏がしばらくいなくて寂しい」
  • 「毎日仕事ばかりで出会いがない」

などの書き込みがあれば、ちょっとネガティブな思考になっている可能性があります。

そういった女性は心の隙間があるので、返信率が高くなる傾向があります。

相手を見極める

メッセージを送信するときに写真を添付したり、プロフィールをしっかり埋めてもやっぱり返信が来ない人は存在します。

それは、そもそも返信する可能性が低い女性にメールを送ってしまっているのでは。めんどくさがりで、ほとんど返信しない女性もいます。

「この人だったら返信が来るかもしれない」という相手を見極めることも大切。

返信率をアップするなら、下記のような女性を狙ってみましょう。

  • メール受信数が少ない
  • 掲示板に書き込みがある
  • 掲示板に複数回書き込みがある
  • ログイン履歴が1時間以内
  • 30代や40代
  • 写真がない

上記のような女性はチャンスがあります。

サイトによっては現時点で何通のメールを受信しているかという表示がされているものもあります。

そして掲示板にも書き込みをしている女性は、メール受信だけでは物足りずもっと連絡が欲しいという証。

ログイン履歴が近々だと、まだサイトを見ている可能性があります。

そして30代や40代は、やはり20代女性よりメールを受け取る数が少ないので狙い目。

そして写真を登録している女性にはメールが殺到するので、チャンスが低くなる傾向があります。

恋愛工学でモテる! 基本的な考え方とテクニック

悪いことをしているわけではないのになぜかモテない……。

そういった悩みを抱えている男性には、「恋愛工学」をおすすめしたいと思います。

恋愛工学とは、作家藤沢数希氏が著書「ぼくは愛を証明しようと思う。」に書いた恋愛を成功させるメソッドです。男性がいかにして女性を恋愛的に攻略するかを研究しています。

なぜかというと、実践することがとても簡単だから。「モテるためには内面から!」というようなあやふやな理論ではなく、具体的に何をすればいいのかを教えてくれるのが恋愛工学です。

非モテ、コミュ障の男性にこそ試してほしいし、普通の男性がレベルアップするために使うこともできます。

恋愛工学の代表的な考え方

まずは、恋愛工学の基本的な考え方から紹介します。

「女性に慣れていない男性はモテない」

女性に慣れていなかったら、少し話しかけられただけでドキドキしたり自分のことを特別に思っているのか? と舞い上がったりしがちです。

そういう点は、女性側から見ると「キモイ」の一言。すぐに勘違いされちゃうから優しくしないでおこう……なんて女性の防衛本能が働くと、話しかけられることさえなくなってしまいます。少しの交流くらいでは舞い上がらない男、つまり女性に慣れている男性がモテるのです。

女性側から見ると、女性に慣れている男性はとてもスマートに見えます。遊んでいると思われるのでは? と心配になるかもしれませんが、そう思われるのはあくまでキザな男。女性に慣れていることは、男性の身だしなみの一つと言っていいくらいです。

そうは言っても、姉妹がいないで今まで非モテだった人には不利ですよね。そういう場合は客商売の女性から始めることが推奨されています。女性と話すというシチュエーションそのものに慣れれば、女友達と話す時にも緊張しなくなるので効果的です。

恋愛工学における「モテ」とは

恋愛工学では、モテることの定義を「モノにした女の数が多い」こととしています。これも始めて聞くと難しいし当たり前すぎるように聞こえるかもしれません。できるならやっているよ!と起こりたくなる男性もいるでしょう。

けれど恋愛工学で特徴的なのは、「ものにした数を増やすために、アタックする回数を増やす」ことです。3人に声をかけて3人をモノにするのではなく、10人に声をかけて3人引っかかればOK、ということ。これなら難易度はグッと下がり、イケメンでなくても可能性が出てきますよね。

必要なのは声を書ける勇気と、断られても凹まないメンタルです。それは考え方を変えることで手に入れることができます。だって声をかけ続けることがモノにする唯一の手段なのですから、本当に彼女やセフレがほしいと思っていたらやらない理由はありません。声をかけなければ傷つくことは0ですが、女性とのふれあいも0です。どちらを選ぶか?ということですね。

モテスパイラル現象

女性が男性を選ぶ基準は顔やお金だと思われがちですが、実は「他の女性にモテている男性」がモテるという現象があります。他の女性も選んでいるからきっといい男なんだろう、恋愛の地位が高い男性と付き合いたい、といった女性の心理が分かりやすく表れていますね。つまり、恋愛工学の「モテ」は女性にもしっかり通用するということです。

3人に声をかけて全部断られたら獲得女性は0ですが、10人に声をかけて3人獲得すれば3になります。そうすれば女性からは、3人もモノにした男だと見られます。女性側からは、何人に声をかけた結果なのかは分からないからです。

これが100人に声をかけて10人をモノにした男になると、女性から見ると完全にモテる男です。この人がそんなにモテるならさぞ男としての価値があるんだろう、と周囲に流されがちなのが女性の習性。恋愛工学的には、モテればモテるほどもっと女性が寄ってきます。女に不自由していない感じが、余裕を感じさせる点にも注目です。これを「モテスパイラル現象」と呼びます。この状態に入ることが恋愛工学の目的です。

恋愛工学では、女性に優しくしすぎない

優しい男がモテる、と思いこんでいる男性は多いようです。けれど恋愛工学では、女性をもっと心理的に揺さぶることでこちらの印象を高めます。害のない優しい人だと思われるより、話していてスリルがある人の方が女性の心には残りやすいんです。だから恋愛工学では、普通に会話ができるようになった女性のことを軽くディスることが推奨されています。

昔から女性は少しワルかったり、クールな男性が好きなもの。嫌われるのを怖がって女性の顔色をうかがい続けては、いつまでもこちらが不利な立場のままです。それをひっくり返して優位に立つには、軽くディスることで「お前をありがたがっているわけではない」というメッセージを伝えましょう。いつもちやほやされているモテ系女性にこそ、このテクニックは効きます。この男は他の男と違うかも? と思わせることで、他の誰よりも彼女の心に残ることができるというわけです。

恋愛工学の基本的な考え方、テクニックはこういうものです。思っていたよりも簡単ではないですか?客商売女を相手に女性に慣れ、声をかける数そのものを増やし、仲良くなれても優しくしすぎない。こうすればいい循環に入ることができるので、非モテもコミュ障も関係なくなります。彼女やセフレができなくて悩んでいる男性は、一度恋愛工学を実践してみてください!